k1LoW/deck でスライド資料を作る
MarkdownからGoogleスライドを作れるツール。おもしろいし、Markdown側で管理する部分とGoogleスライド側で管理する部分の分離がとてもよくできていて賢い。
miseで管理する
code:shell
mise use go:github.com/k1LoW/deck/cmd/deck@latest
プロジェクトローカルな依存としてインストールする
しかし多分これは気持ちだけで、実態はdeckが ~/.local/share/deck とか使うので複数プロジェクトで環境を分離できていないと思われる...
Google CloudのOAuth認証キーもレポジトリの .deck/credentials.json とかで済ませられたら素敵なんだが
ついでにmiseのTasksも利用
mise build でGoogleスライドに反映できる
--watch フラグをつければ変更を即時反映してくれる(v0.15.0から)
code:mise.toml
go = "latest"
"go:github.com/k1LoW/deck/cmd/deck" = "0.13.5"
run = "deck apply ***************** deck.md"