1万以上のアプリが接続しても破綻しないデータベースを考える
ルール
自身の文章には末尾にアイコンをおいてくださいkyamad9.icon
直下の文章にはアイコンは不要です
相手の論に対して子を追加する場合はアイコンを末尾において自身の発言であることを明示してください
人の文章に割って入るにはこうやりますhuman.icon
ここの行の文章は上の人の文章だとみなします
ここもそう。アイコンを末尾に置くことで誰の文章かが切り替わります
また末尾にアイコンを置くことでそれ移行は yamakou の発言にできるkyamad9.icon
https://x.com/kamui_qai/status/1986791945965052033
解決したい課題kyamad9.icon
ユーザーが自分用のアプリを LLM で自動作成するのが当たり前になった未来ではユーザー固有のアプリが多重に存在することになる
用途別のアプリを作っていたら 10 以上、もしかしたら 100 や 1000 の自作アプリを扱うような未来がくるかもしれない
しかもそれらのアプリは機能が追加され削除され修正されるアプリ群だ。系の特徴が毎日のように変わっていくかもしれない
そうなった時、僕たちはきっと「全てのアプリから発生したデータを統合的に扱えるデータベース」が欲しくなるはず。
その時代のデータベースを考えたい。
課題kyamad9.icon
「アプリが存在しまくる」ということは実態が多重のコンテキストを持つということになる。
実態をとある系に射影して Read させるだけなら簡単だが、CRUD の全てをユーザーにとって不便無く扱えるようにするのが難しい
例
Todo と Calendar の自作アプリを持っているユーザーが歯医者の検診の予定を登録しているとする
Todo 側にはそのイベントが表示されていて、Calendar 側にもそのイベントが表示されている
そのとき、Calendar 側から歯医者の検診の予定を削除してしまった
このとき、Calendar の系では「予定を削除」すれば良いが Todo の系では単純に「歯医者に行く Todo」を消し てしまって良いのだろうか?
そのユーザーは歯医者にいくべきだったから Todo として表示させていた可能性もあるわけで、単純に Todo からも削除してしまって良いのだろうか?
こういう微妙な判断が全ての系で発生することになる。今回の例だけで言えば単純に解決可能ではあるが、、、
これを 100, 1000, 10000 のアプリが存在する環境でどう解決していけば良いのかという問題が残る
系と系と系と系と、、、と複数の系が相互作用する場合に系外の副作用をどう扱うかという問題が出てくる
解決方法の原案のようなもの
1: 全てのアプリが 1 つのデータベースを所有した上で、メタ系がオーガナイズする
この時のメタ系の動作としては複数考えられるが、方向性としては下記が考えられる
1-a: 変更のイベントを各アプリで発行し、メタ系の LLM がそれぞれの DB へ通知を実施、定期的にデータ齟齬が出ないように整理整頓する
早い系に遅い系をぶつけると言ってたのはこれ。LLM が判断するため遅い系になる
課題
LLM の判断に委ねられる
計算コストが高くなる。一定バッチ処理などを実施し、計算コストを抑える仕組みが必要
※ もちろんバッチ処理の時間間隔に依存して系が整理されるまでの時間は遅くなる
2: 全てのアプリは1つのデータベースに接続し、そこに全ての情報を詰め込む
2-a: 全てを抽象的な枠組みで表現するDBを用意し、各アプリケーションはそこに接続してデータを入れていく
例えば、テーブル構成として下記のようなものが考えられる
実態・概念・イベント・動作・影響・関連・etc
このような抽象的概念をもとにDBスキーマを構成することによって全ての事象を保管できるようにする
そして、実態 A を系 a と系 b で使用するときは実態 A を系 a の実態に投射する関数と実態 A を系 b の実態に投射する関数が必要になる。
※ CRUD するときにどの情報をどう削除するかが課題になってくる
※ 系 a で実態 A を削除したときに、系 b の実態 A の射影まで消えてしまうのか?残っていていいのか?それとも、、、?
3: その他
議事録
早い系だけで完結させるのは無理だと思ってるkyamad9.icon
それはそうだと思う
マルチバースでも破綻しない構造ってなんなんだろうdone_san.icon
一つの惑星みたいなものになる。それで一個の系として閉じている
それを統合している原理みたいなのが宇宙空間にある
それと似たものを作らないといけない
それがなんなのか
情報の系なのでひたすらに依存関係を作ろうと思えば作れるkyamad9.icon
結局その世界が何を実現したいかdone_san.icon
自分が神だとして自分が世界を一個作っていいと思ったら何を作るんだろうと思ってた
そう考えたときにそもそも意図が無い。世界自体には意図が無い
生み出された系ではある
今回の実現したい先の意図があって、それによってアプリを乱造する
そこは僕たちが生きている
結構今回のところで結論出せるとは思ってない。ヒントになれるものを渡したいと思ってたdone_san.icon
世界ってこうだよねって根源的なところから教えるかを悩んでいるか
直接解決できるかはわからない
同じ問題が出てくるかも知れない
境界論done_san.icon
世界は 3 つの属性を持っている
未分化・分化
未分化はあらゆる分化の可能性場
未分化は遅い
分化は区別された境界場
分化は早い
僕たちの世界って本当は何かを分けることができない
抽象化していくと全てが同一のものになる
区別が生じているところって何?なんで区別が生じているかというと?
それをkyamad9.iconはコンテキストだと思っている
それをdone_san.iconは境界だと思っている
人間はメタ系kyamad9.icon
僕たちって忘れてしまうdone_san.icon
日が経つにつれて忘れていってしまう。その翌日は当然イベントの高揚感みたいなのを覚えている。
一週間とかたつと忘れていってしまう
人間が生きている現在時点から遠くなっていく
アプリは動いているので今取り掛かっているタスクであったり連続性だったりがあるから、重要ではないものを四隅においていく
多分、系で共有する実態 A を削除した場合ってのが不要になる
それを系 b にとっては重要かもしれない
完全に消すってのが良くないのかも知れない
重み付けというのがあって、記憶に対する重み付けがある
実態 A を完全に忘れ去ることができるのかなぁ
情報工学の大前提を疑っている
それを CRUD 的な発想で見たときに Delete したりできんのかなぁ?
現在進行形ってのが続いていけば行くほど、ある系 a というのが優先順位が下がってくる
私達が忘れたのが削除された状態だと思う(完全ではない)けど、、、
一秒で削除されるということではないのだと思う
クエリ一行で削除されるとかではない
機械がどこを切り取ってもべき等だからそれはそうなんだけど人間は連続体だよなぁ
今一秒一秒生きているなかで私達は聞いている。切り離すことはできない。CRUDしたときの発想でいうと情報の重み付けが小さくなっていくということは CRUD 的に考えていくことはできる
ここで投射する関数って重み付けを小さくすることはできるんだけど完全に消去するということはできないのでは
アップデートを繰り返す。最終的にしきい値みたいなのがあって、しきい値以下のものだったら削除される
データが蓄積されていってある程度このシステム完成する段階があると思う
データの重み付けって違うはず
系 a と系 b に対して実態Aへの重みが違う
系 a が実態Aのことを忘れろと言われて忘れることはできない
コンテキストが共有できないじゃんってのがある
Calendar で予定消しましたってなったときに Todo で解釈できない
Todo側で子タスクとかメモとか入れてるかもしれないけどそのリソース全部消すの?みたいな
情報の扱いをどうすれば良いのかが定まらない
そのコミュニケーションをどう成立させるか
エージェントがあるdone_san.icon
エージェントが働いてそのアプリが制御されると思っている
系と系の統合を llm にさせたいのがkyamad9.iconの構想
コンテキストを持つ場が必要
イベントが記録されている
CRUD だけで言うのであればイベントの id を共有すれば良い
CR だけだとどう?
それだけで良いかも。アップデートはあって良いかも
Delete することがそんなに重要なのかという、、、、
あれ、また話が違ってくるかもなぁ
基本的に生きている世界のことを思うと自分たちが積み上げてきたものってそんなに消えて無くねdone_san.icon
もちろん循環することはある
結局のところ食べたことはこの世界に残っているし食べた事実は残る
自分がパンを買ってきてそのパンを食べてそのパンを買ったことは事実として残る。そこを消したら破綻する
系 a がいて系 b がいます。系 b が勝手に消すのはおかしい。買ったという事実は残り続ける。消されることは無いのでは
Deleteしようと思ってるから変になってる気がするkyamad9.icon
情報の優先度はあって重み付けが高いものから情報が列挙されていって重み付けが小さいものに関しては index にすらのらないdone_san.icon
重みが小さいものを表示することに価値はあるのか
生きていく中で自分の価値観は移り変わって行くんだけれども、価値観の変遷が抜け落ちると整合性が担保できなくなる
無限に生成される情報に対してなかなか厳しいものがある
例えば一つの系が 1 年稼働した場合、記憶容量として 4TBあるの!?みたいなのは想像しづらい
どこかで何かしら圧縮される形式があるのでは
取り出すのに三ヶ月かかるのがあったりする
そういうことをしない限り厳しいのでは
CR だけでは、、、
どこまで情報を持っていれば系として安定するのか?
今までの情報システムの系は 100% 安定しているkyamad9.icon
自分で消さない限りは消えない
そこまでの安定性っているのかなぁ。。。?
今までのアプリ開発と思考を変える必要があるdone_san.icon
完全性が保たれている状態が正しいのかを疑う必要はある?
なんでそもそも完全性を大事だと思っている?kyamad9.icon
別に消えてもよくね。。。?
だめかなぁ、、、
完璧に仕事できる人間ってそうそういなくないか?done_san.icon
一個のシステムと一個の系があってそれまでのアプリと同じように完全性を担保するのは厳しい?
自動生成的に提供される場があって生態系ができていくなかで、そんなに全てのアプリが全て完璧である必要はあるのか?
何かちょっとミスしたやつがいたら叱ってくれる上司がいて、そいつによって修正するようなくらいでも良いのでは?
仮に間違ってもそれ以上の成功を残す
究極的な話、人間のしてることって確率だと思ってて完璧に毎日仕事こなせる人間がいるか?
事故とかあったらそのタスクって完了できんのかなぁ?
そのタスクが完全にこなせることは完全に保証されてない
また動的平衡の話に戻ってくるkyamad9.icon
実際のところアップデートって値を変えながら Create したらアップデートでは?done_san.icon
現在のコンテキストはこれってので保たれるじゃん
Delete ってなった場合は、Delete はしないんだけど重み付けを 0.0 にするとか
そのものってのは実質的にいらなくなるからヒットしなくなる
CR だけのシステムで疑似 CRUD 的なインターフェイスを提供することはできるkyamad9.icon
CRUD前提: 完全に分化された場を作る構想もあるkyamad9.icon
系 a と 系 b がある
このときに実態Aを共有してたとすると、これを完全に所有する系 c を作成して、系 a と系 b から分離
系 a' 系 b' 系 c ができて、系 a' 系 b' は不完全な系
系 c の子供みたいになる
系 a を構築するのが可能(?)で、系 c と系 a' を合成すると系 a が得られる
実態の CUD の権限は系 c のみが持つ
ただめちゃくちゃ系が分化していく
実態 A の権限を持ちたくないけど実態 B と実態 C の権限持ちたいとかdone_san.icon
分け続けることによって破綻するというのがあるんだよなぁというのがある
循環だと思ってる。直線だと思ってる。
その未分化と分化を書いたときには社会からこうなるとは思っていた。
人は一個になりたいという欲求を持っている
例えばグローバリズムとか競争主義的な社会とか個人主義というものが進んでいった先って結局のところ共通項がなくなっていく
系同士が完全に境界を持つことで一個になりたいという欲求を持っているもの
誰かと繋がりたいとか役に立ちたいとか、私は世界から分離してしまったから分離していなかった頃に返りたいと思っている
分化しすぎると未分化に戻りたくなる性質がある
例えば今の現在時点の話でいうと、今でグローバリズムよりもナショナリズムのほうが強い。いきすぎてしまった個人主義を結びつけていくものがなくなっていった
私は誰かを説明できない
私が誰かを説明するためには何かによりかからないといけない
日本人であったり国家とか民族に付随する。そこに還ろうとする動きがある
なんでかというと分化していった先って無限に分化する
分化したものというのは結局のところそれ自体が永遠であることが無い
多分動的な統廃合が必要だと思ってるkyamad9.icon
循環していく形でないと破綻しそうdone_san.icon
想像ができない
全体へ広がっていくこともできる
自分たちがいる場所から宇宙に向けて視点を広げていく。
上から見た俯瞰図があって、東京をみていたら日本を見て地球をみて太陽系を更に広げていってみたいなので最果てまで言ってってのが想像できない
かといってよりミクロな形で見ていって原子があって粒子とかそういうものがあって、その中身を見ていったら量子というものがあって
より小さなものをよりミクロにミクロにってのもできるんだけど、その先って尽きないのではないかと思っている
kyamad9.iconが考えていたのは系 a と系 b の共通項以外を分化させるkyamad9.icon
1万とかになると結局かなり分割しないと行けない気がする
一個思ったのは分類学的になるdone_san.icon
金融系とかクリエイティブ系とか、メタっぽいけど学問領域的な形でグルーピングされる気がする
それを統合するよくわからない金融工学的な系ができてあらゆるところの実態を持っている。その配下の実態を持ってる
やばいなぁkyamad9.icon
情報を分類していく。
多分分野横断的な子供の系ができる気がしていて
ーーーここーーー
結構構造でかんがえていて色々なものをこういうふうに考えるんですけど学問領域も階層構造だからdone_san.icon
関係も構造だからなぁというふうにみているから
おそらく無限に方法があると思っている
どういうモデルによってそれが実現されるのかが気になるどういう実装とかモデルでも良いんですけど、どれが良いのだろうか、、、
ネットワークが複雑になるなぁってのがあるdone_san.icon
一個のアプリに対していくつもの系ができなきゃいけない
そうなった場合にアプリ同士の関係で見たときにアプリ同士の関係で系ができなきゃいけないから
確かにそのとおりだっていうのは人間の社会と同じだと思っていて、僕とやまこうさんが喋ってますと
それが一個の系。関係という系があるんだからその関係じゃないと僕たちの系は説明できない
それも間違いでは無いんだけれど、それを一万人分収容して一個のアプリがいくつもの数十の関係を持つってなった場合、1万アプリがあるとして20万ぐらいの関係が必要になる
言ってしまえば系 a' と 系 b' が純粋にメタデータしか持たないような状態?
そういう状態にはなる気がする?kyamad9.icon
アトミックな系がひたすらできていく
アトミックな系に階層構造を強制することで複雑さを減らそう
アトミックな系の階層構造だったらその階層の親がコミュニケーションしてくれれば良い
だから、CRUD前提ならこれが一番筋良いのかなぁとかは思っていたり
実際のテーブルイメージで言うと
テーブルで言うと下記とか?
実態・属性・文脈・概念・イベント・動作・影響・関連 etc
実態Aへの参照を表すレコードがあって、実態Aの属性 a b c があったとして、それぞれに対してもレコードが存在する
(実態と属性と文脈)メインの話でいうと
実態・属性・文脈が関連データとして存在していて、文脈を指定すると射影を取り出せる
説明できる余地が無いなぁ done_san.icon
感じているのは系 a b c があって、それらが実態Aとか実態Bのためだけに複数回アクセスしなきゃいけないっていう状態が不思議だなぁと思ったりする
不思議っていうのは系 a は系 a で閉じていると思っている
実用に耐える構造ってなんなんだろうねdone_san.icon
結局系 c とかっていう全体を俯瞰してみたときに結局これは一個のものと言えるし世界観と言える。どういう世界観かで違うと思う
設計ももちろんあると思がどういう世界観が良いのか
PoC をやってみないとなんともなぁっていう
2つでてきた。パラレルワールド的な形で見て一個の箱で管理していく世界もあるし国家的な形を成す一つの系としてやったとしてもより肥大化していけばいくほど世界的な形を成すと思っている
自然とそうならざるを得ない
先程のアトミックな分化でいっても最終的には収れんしていく
記述されているのを説明できる体系が私達の世界だから
私達が一個の世界だなぁと感じるものを表現するしかなくなるんじゃないか
アプリが 100 とか 1000 あったときに破綻しないというのを表現しようとしたときにね
それ以外で破綻しない設計が無い
他の方法を取ったとしても「あーこれは世界のアナロジーだなぁ」という設計にならざるを得ない
切り取り方の問題だと思っている
それが神様がいるということによって成立しているんだから信念の体系としては間違っていないと思っている
階層構造の話で言うとグループで区切っていくしか無い
1 の系が100 の系を管理すると必ず破綻するから
1 の系が 100 の系に接続している状態が不健全
1 の系が破壊されたときのインパクト凄い
あらゆるものに言えるけどそこには境界があるdone_san.icon
境界があって、閉じながら開いているんだけど、開きっていうのに破綻が無いものを作ろうとしたら人類がこれまで積み上げてきた社会学的な構造だったり自然科学的な生態系的な形とか今まで世界を作ってきた形にならざるをえない。それが効率が良いから
全体の系を運用していくための集合知としてそういった世界観があると思うのでその系においては合理的な世界観だと思う
めちゃくちゃめたいことを言うとそれも構造になる
どこかで系が死んだりして生態系的なものが出来上がる
GCがあったらメモリリークが発生したりメモリにぼこぼこ穴ができるような状態になる
系自体を更新していくよりもアップデートしていくよりも新しい系を作ったほうが早いんじゃないか
似たような系を作ったときに、その系ってもはや新しい系にしたほうが良くない?のって出てくると思う
結局のところ系全体のダイナミズムがある
系 b の仕様変更があって系 a に波及する
系 a だけで見たときに、AIの判断でなくして新しく系 c にして乗り換えたほうが良くないかみたいながでてきて
系 a が死ぬはず。
系全体がアップデートされていく形じゃないと進化が止まる
一個の系が周りにもたらすインパクトをなるべく閉じたほうが良い
関心の分離が無いとなぁというのは思ったりする
結局統廃合じゃね?kyamad9.icon
系が開いているから生態系なんですよdone_san.icon
更新が更新を生んでいくというダイナミズムだから、それが成立する構造ってなんなんだろうなぁというのを考えなきゃ行けない気がする
社会を考えないといけないkyamad9.icon
一個の世界だと思ってるdone_san.icon
もっとメタで行くと個人という系が消えることは無いと思っているdone_san.icon
社会集団のアンチテーゼとしての個人は残っていくと思っている
会社が全て完成させるかというとそこまで急激に変化できないと思っている
文明の進化速度って人間がボトルネックになっている
「人類が文明の速度を送らせている」というのが流行ってAIが人間を駆逐していくというのがある気がしてはいる
そんなにこう企業が「作りました投入します」をやったとして個人がそれを受け入れるのか
社会が受け入れられず富めるものは富み、富めないものは無政府主義におちいって破壊活動をするのではと思ってる