大喜利
『大作・よしひこの禁止生』というニコ生の大喜利コーナーから興味を持つ。デレマスに興味なかったら禁止生見てなかったかもで、音MADに興味なかったらこデレマスに興味なかったかもだから音MAD様様だ...
そっからはちょくちょく静岡から東京に行って大喜利をやるようになる。楽しいけどウケねえんだこれが。
コロナ禍でスプシ大喜利というものが誕生しかなり助かった。数こなしたことで地肩が付いたような気がする。
「地肩」が一発変換で出ないのカス過ぎるだろ。自肩っていつ使う語句なんだ。ないだろ。
スプシ大喜利は文字情報を読んでもらいやすいのもあって長文回答をする比重が増え若干自分の代名詞的なものになった時期がある。音MADにおける「全部やっていい」みたいな良さに影響受けてそう~~~。
2022年3月13日、EOT(extreme oogiri tournament)7章でジャージの顔さんと組んで出たタッグ『ヤオクロ』で生大喜利では初めて優勝する。(スプシでは小規模なものなどで優勝してた)
ジャージの顔さんは↑のデレマス大喜利の同日で大喜利を始めたのもありかなり仲間意識が強い人だ。実際同じくタッグ大会だったEOT4章もジャージさんと出ている。
流石にバカ嬉しかったなぁ!!前日に哄演児杯という大会でOGAKUZUZ(大喜利の友達。音MADも作ってた。ネットの全てを拾える知識量を持つ)が優勝してて「これでEOT7章カスカスだったらやだな~」と思ってたので本当に優勝できてよかった。
2023年5月5日、The Order Ⅲという大会に栃木ゆに・アオリーカ・ぽるす・6輪タイレルという同い年メンツで組んで出たチーム『反町じゃない布袋のポイズン』で2回目の優勝をする。
この日は自分以外も勿論だが自分が相当調子良かった。この大会は5人をそれぞれ4お題中2お題出るように振り分けるルールで自分はその振り分けを担当したがそこで大ポカをしなかったのがデカかったはず。
自分1人で出て2人相手に勝ったの流石に生大喜利やってて一番気持ち良かったかもしれない。
これもバカ嬉しかったなぁ!!未だ生大喜利は個人の優勝がないがチームタッグでの2回が嬉しすぎてさほど気にしてない。
俺はお題を作るのがちょっとだけ上手い
複雑なお題が好きなので量産している。結構褒めてもらえて感謝だ...