2026/06/23
小説を書きたいな
書き方が分からん
小説を書けないのは、普段使いのObsidianに書こうとしているせいかもしれん。
Obsidianは、検索をしたりするから、普段書いていないような書き方をするのが怖い。
「邪魔になるかも」とか、小説という嘘を本当の話だと思ってしまうのでは、とか思って、描く前から心配になってなかなか書けない。
一旦、別の場所で書いて、小説を書くこと自体に慣れてから、保存の恐怖について考えた方がよいな。
と思って別アプリで小説を書き始めたのだが、なかなか楽しく書けるな。
思っている以上に、Obsidianで書くことのハードルが上がっていたんだな。
ポケモンSVのチリちゃんの夢小説を書いている。
YouTubeきっかけで、ポケモンに若干ハマっている。
関西弁の書き方がよく分からん。
小説やイラストなら、慣れたら素早く書けるかもなぁ、と思っている。
この前、ツイステの新イベントについての公式発表が出た数時間後にファンアートを書いている人を見て、スピード感がいいなあ、と思った。
最近の私は、「いつか上手くなったら〇〇ができるかなぁ」とか、作品の完成を遠くにあるものだと思いすぎている。
いや、まあ、DTMだって慣れたら素早く曲を作れるのかもしれないけども。深夜の2時間DTMとかあるし。