「抽象的なものを処理する」と言う切り口でのスキルレベルの評価について
グレード表とかラダーというのは複雑なものになりがちだけど、本来これくらいシンプルでいいような気もする。
全てのビジネスパーソンがLv4までは目指したいところ。
Lv1:具体的に分解されたタスクを遂行できる
Lv2:分解されきっていないやや抽象度の高いタスクを遂行できる
Lv3:抽象的課題の進行過程を開示しながら遂行できる
Lv4:抽象的課題を具体に分解してタスクとして渡し完遂できる
Lv5:事業にとって有用な抽象的課題を発見し設定できる
Lv6:事業を作ることができる