2026-03-18
仕事が一区切りついたのでちまちま再開
プロジェクトが異常であることをプロジェクト外を巻き込みまくって介入させた
本当は個人で解決して評価にリンクさせようと思っていたが普通に無理
というよりチームに自浄作用がなく、「自分には無理」ではなく「チームには無理」であることが分かった
そのため、アラートを出しまくることで役目を果たした、というロジックで自己評価を記載
基本的に人がいないうえに自分相応の働きができる代わりがいないので、つぶれたらめちゃくちゃ困るみたいだ
自分だけの価値を創出しているともいえるし属人的であるともいえる
クリエイティブな仕事に限らずこのジレンマはよくあることだろう
冗長性を保つというのは安全性には寄与するけど独創性にはあまり寄与しないため
よくわからないが会社的には評価されているので必要な人材ではあるのでしょう
普通にこの一か月情緒がおかしかったけど落ち着いてきた
感謝しています
音MADの企画に対する考え方をとある方と通話で相談
かなり近しい思想の人が見つかってうれしい
以下散文
まずコンセプトがあって、そのうえで必要な方法を探すことが必要
できること先行/技術先行が良いとは限らない
モチベーションって軽く言うけど結局自発的にやろうとする情動とか「やる気」なのだから外から上げられたら苦労しない
下げないことを意識すべきでしょう
最初から高い人にやってもらうべきだ
つまり、やること自体が楽しい人以外に声をかける必要がない
「上手いからこの人にやってもらう」パターンはそのうち有償のほうが良くなる
その人がタダでやりたがりだったら別だし、友達だったら別
関連して、趣味のグループワークが内輪なのは、無償である限り当たり前 知らない人と一緒に頑張るインセンティブは本来ない