2025-12-16
衝動的にこんなに文字書いたのたぶん初めて
間接的に否定されたように感じた
また、自分の利益を損ねると感じた
幸いにも頼りにされることがある
頼りにしてくれる人が引用元に啓蒙されてほしくなかった
ある種の派閥争いではあろう
おとなげないよね
それはともかく
コンセプトや魅力をプレゼンできない人間には本来主催はできない たまに助けてもらうのが上手い主催がいる
そういう人は人物に魅力があるか企画に魅力があるんだよね
上のnoteに書かなかったこと
人ごとに適切な対応は異なる
これは引用元にも書いてあるけど、もっとやるべき
ぼくはもっとオーダーメイドにするべきで、なんなら個人単位で締切は別設定にするのが、究極的には一番良いだろう
相互に関連のないタスクの締め切りが同じ日であることは、実は合理性に欠ける
音声まとめや映像まとめが作業に入るパスの開始日でしかないし、それは締切ではなくデッドラインに近い
なぜ別で締切を置いた方が良いのか
人によって工数もモチベーションも可処分時間も作業速度も全然違うから
これに尽きる
実際の合作運営では「本当は全員同じじゃないと公平じゃないんだけどね」みたいな感じで遅れた人に向けて事後的に特殊対応する感じになるが、別に同じ条件なら公平だったわけではない
環境が違うから当たり前
個人で締切をオーダーメイドするのはマイクロマネジメントにはならないし、むしろ融通を効かせられるはず
その締め切りが後パスのデッドラインより早ければ良いだけ
遅刻はこれからも必ず起きる
リスクを事前に発見して回避しようとすることはもちろん大事だが、それだけで済むわけがない