クリアファイル整理法の運用
初期構築
例えば、「見積書」と「納品書」と「請求書」と「領収書」は別の書類だが、同じ案件であればまとめる。
クリアフォルダに「001」から順に番号をつける。
とりあえず付箋でつけた。
クリアフォルダの番号ごとに「クリアファイルnnn」というページを作成し、書類名などの情報を記載する。
保険証書など定期的に差し替える書類には、メモ欄に「新しいものが届いたら差し替える」などと書いておく。
「クリアファイルindex」というページを作成し、infoboxで一覧を作成する。
https://gyazo.com/43a12c150cdca2427acfe885a0cd3979
日々の運用
書類を探すとき
検索欄に書類名などを入れて検索する。
「クリアファイルnnn」というページが見つかったら、そのクリアフォルダを参照する。
新しい書類を登録する時
検索欄に書類名などを入れて検索する。
「クリアファイルnnn」というページが見つかったら、そのページを参照し書類を差し替えるべきか判断する。
見つからなかったら、空いてるクリアフォルダに格納し、新しいクリアフォルダのページを作成する。
書類を廃棄する時
今まで格納されていた「クリアファイルnnn」というページを「旧クリアファイルnnn」にリネームする。
「旧クリアファイルnnn」が既に存在した場合は、マージする。
格納日の次の行に廃棄日を挿入する。