クスノキの番人
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書名:クスノキの番人
形態:文庫本
感想:
最後は泣ける良い作品で、構成も実にきれいにまとまっている。
劇場版映画で、ちょうど収まる感じのボリュームだろうか?
最後の怒涛の伏線回収とか、さすがとしか言いようがないくらい気持ちいい。
読書メモ:
やっと読み始めた。
3分の1ほど読んだけど、まだ先は長そうだ。
6割ほど読んで、クスノキの謎の片鱗が見え始めたこともあり、面白くなってきた。
とはいえ、まだ一気読みできる量じゃない。
クスノキが念のストレージの役割を果たしているとか、面白い考え方だ。
読み終わった。
最後は泣ける良い作品でした。
構成も実にきれいにまとまっている。劇場版映画で、ちょうど収まる感じのボリュームだろうか?
最後の怒涛の伏線回収とか、さすがとしか言いようがないくらい気持ちいい。
そして続編も読みたくなる。
アニメ映画化するらしい。