疑似コードによるプロンプト記述、どのくらい正確に実行される?
プロンプトには解釈の余地がある
擬似言語でどこまでいけるか?
if-if-else indent
elseの紐付けが間違っている...?
if-if-else block
実際は空の出力が苦手でできていなかった
まとめ
何も出力しないことが苦手
Pythonのインデントよりブロックのほうが解釈しやすそう
深いネストは問題ない
while:問題なし
for:問題なし
nested-for:問題なし
each:問題なし
気になる => 中間処理や普段やらない(直感的な実装じゃない)処理はどうか
関数呼び出し
問題なし
型が合わない場合もよしなに解釈、エミュレートする言語の仕様に従いそう
いろんな言語の独自処理
Record:問題なし
Tree:問題なし
まとめ
かなり得意そう
コメントなしだと実行するごとに内容が違う
まとめ
同じ形の文字列が少ないので推測しにくかった可能性
まとめ
基本的な動作なら問題ない
Parallelな動作にはならない
rbs-goose
Rubyの型定義を推論するClaude Codeのカスタムコマンド
型検査ツールのセットアップも自動で実装する
簡単な例なら実施可能
まとめ
プロンプトを擬似コードで書くとわりと厳密
曖昧な指示はfuction名のみ示すことで対応する