Kah
アプリオリで少数総合的な人工言語。補助語としての使用を想定して設計されました。
語彙がやたら多いです(松果体を表す単語があったりします)
でもやっぱり圏論はできない。
n, ng, ny の対立が一部で不評(n=2)。
語根どうしを組み合わせるときに 繋ぎ目の部分にある音が変化しがちです。
連声のような感じ
こういうのを見るとアプリオリの言語でも自然主義的になれるのかもと思います 音韻上の都合から 固有名詞が原形をあまりとどめない形で借用されることがままあります。
ただ,固有名詞を転写するための規則がちゃんと決められてはいるので,書き手は迷わずに転写できます
ちなみに,転写せずに言語表記のままでもいいです
全人称で pro-drop を採用している。補助語では珍しいほう