ARC--224 (2026/07/12)
〇A問題
まーす.icon 「高々$ 100倍までしか考えなくてよい」ことが重要.
CarpDay.icon 大幅ランクアップ,おめでとう!
まーす.icon 一日でここ数週間のレートを取り戻す笑
CarpDay.icon全然分からないから,力技で投稿したらACだった..
CarpDay.icon 解説見た.まーす.iconさんの言っていること,やっと理解した.うーん.
Matocc.icon初めての書き込みです。自分も貪欲に力技で解きました
まーす.icon 書き込み&ARCの参加ありがとう.こりゃ期待できるね笑
CarpDay.icon ようこそ!!
Kaplam.icon(/・ω・)/新人だ囲え囲え\(・ω・\)
Kaplam.icon出るって言ってたのにウシガエルって美味しいんだ~ってDASH見てたらすっかり忘れてました!
〇B問題
まーす.icon サンプルの下のところに書いてあるように敷き詰めていく.このとき,対角線上$ 3, 7, 13, \dots (1 は計算の都合で省略) にタイルを増やす場合と横に展開する場合$ 2, 5, 10, \dots (1 は計算の都合で省略) は$ 1カ所だけ増加.1を除く上記以外の場所にタイルを敷く場合は隣接する場所が2カ所増加する.
CarpDay.icon まーす.iconさんと同じ
Matocc.icon基本的に同じでisqrtを使って長方形を作ってから隣接している辺の数を求める。使わなかったタイルはいい感じに数えたらいけます。
〇C問題
まーす.icon DFS(行きがけ)で実装.難しそうだけど,あっさりしている問題.BFSだと3つ目のケースが通らない.
CarpDay.icon 同じ深さの点が共通の子を持っていたら同じ番号付けられないから...と考察するもそこまで.
〇D問題
kakip.iconO(log(N+K))で解こうとしたのが(戦略的に)まちがいだった たぶん方針はあってる
まーす.icon 考察が難しい.実装自体は楽(アルゴリズムは使わない).説明が難しい......
まーす.icon 可能不可能の判定条件:$ 2 ^ {N} < Kであれば不可能.そうでなければ可能.
まーす.icon 可能である場合の書き込み方:大きい数字から書き込む($ K - 1, K - 2, \dots, 1の順に書き込む.$ Kは書かない.サンプル1で$ 4が書かれていないでしょ?).また$ _nC_{k}組書き込んだらそれ以降の数字は,$ k + 1枚のカードに書き込む必要がある.
CarpDay.icon N=1, 2, 3までハンドシミュレートして,法則性見つけてコード化(時間かかる)するもサンプルすら合わない.N=4で試したら法則性の間違いに気付くも,やっぱりサンプル合わない.
CarpDay.icon 100分終了して「終わった~」と順位表見たら,まーす.iconさんが101分すぎてACしているのを発見.「あれ?時間延長している?...あ!」
〇E問題
CarpDay.icon よく見るタイプなのであれだろうな,と思いつつ,どうすればよいか分からず.
CarpDay.icon DPだと思って思いつかず諦めたけど,コンテスト終了後にふと「単純にスタックでいいんじゃね?と実装したらAC.うーん.
まーす.icon 個人的にC, D, E の中で一番解きやすかった問題.$ Sを逆順で見ていく.このとき,今見ている文字がC, Bなら list にそのまま入れる.Aであれば,この時点で list の末尾がBならpop.さらにBをpopした後,list の末尾がCなら,さらにpop.
Matocc.iconSを逆順にdequeに入れていって貪欲にいい感じに消していけばACしました。
まーす.icon 伏字は[! 伏字にしたい内容]で出来ますよ~
まーす.icon 「!」の後ろには,半角の空白が必要です.説明不足でした.......ゴメンね......
〇F問題
まーす.icon 操作ANDをしたときは,$ xが減少または変化なし.操作ORをしたときは,$ xが増加または変化なし. となるのは分かるんだけど,これが分かったとして,計算量を減らす工夫が思いつかない......