ショートカットキーが違うと言語が変わった感覚
文法は一緒だけど、言語が変わった感覚があって面白い
ブラウザでURLバーにカーソルを飛ばすショートカット
Windowsは、Ctrl + D
Macは、⌘ + L
ときどき混乱するterang.icon
WindowsのCtrlとMacの⌘は似ているので。コピーはCtrl + Cもしくは⌘ + Cで、貼り付けはCtrl + Vもしくは⌘ + V。
検索するショートカット
Google系もXTwitter.iconも、/
ページ内検索は、Ctrl + Fか⌘ + F
Cosense.iconは、Ctrl + Gか⌘ + G
ときどき混乱するterang.icon
カーソルの右の文字を消す
Windowsは、Del
Macは、^ + D
その行のカーソルの右側全部を消す^ + Kも地味に便利
Windowsで、Macの^の位置にあるCaps Lockをときどき押してしまうterang.icon
これは文法から違うかも
^はMacのcontrolのことなのでそれもややこしい
これはなんだ?
入力インターフェイスの思想の違い
とひとまず名付けておこう
関連
技術決定論
embodyされるUI
道具が思い通りに動作しないと困る