250515
📕バレットジャーナル人生を変えるノート術
あなたの人生は壮大である必要も、磨き上げられている必要もない。完璧である必要も、美しくある必要もない。ただ、「よりよく」なろうと努力することが肝心なのだ。
バレットジャーナルのノウハウを確認したくて再読してたら目についた
本当にそのとおりだ
良いことはたくさん書いてあるが、そういった人生訓とノウハウが濃密に絡み合ってるので、この本はとても読みづらい
初回は良いとして、再読するにはちょっと確認したかったはずなのに、やけに読み込んでしまうのは、ちょっと困る
それだけ面白いと言うことでもあるけど、くどさはあるかなぁ
いいことも悪いことも、問題の大小にかかわらず、とにかくなんでも記録に残そう。数日後、数か月後、数年後、それはあなたの人生という旅路をたどる正確なロードマップとなる。
たぶん前にもやったことあるはずだけど、一回やってみようか
気まぐれに思考寄りに書いてるのとどう違うのか確かめてみたい
最近は思考ログに寄りすぎているかなって気がする。読み返しても、その日に何をしていたのかは、ほぼわからない。
この状態になって急に考える余裕がなくなると何も書けないってことになりがちだ
バレットジャーナルでもそうだし、感情を排してログを残そうとよく言われるが、自分は感情豊かな日記を残したいのだ
できごとログだけだと、なんだか物足りない
たしかにネガティヴなことばかり書いてしまうと、読み返してまたネガティヴな気持ちになったりしてよくないのはわかる
それでも、そのとき、どう思っていたのか知りたい
いやー、でも感情って、あんまりラピッドロギングするには相性悪いもんな
この感情をどう言語化するか、なんてそんな手早くできないことのほうが多い
とにかくなんでも記録に残す実験。
今日は1時間残業して退社した
もうすぐ最寄駅に着く
20時ごろ家路につく人は多いのだな
朝と同じくらい電車が混んでる
6000歩オーバー
新しいアパートに人が帰っていくのをはじめてみた
ちょっと前まで田んぼだった場所に人が暮らしているのは、なんか不思議
あいかわらず子供らはスプランキーの動画を見ている
ノンアル片手におうちカレー
おうちカレーは具沢山なのが嬉しい
辛味スパイスをかける
子供らが食べられるうに甘くしてあるから、大人は辛さがほしいのだ
からっ!ちょっと入れすぎた
長男は明日遠足
寝かしつけを引き受けて、奥さんが弁当作りに専念できるようにしなくては
その前に風呂も引き受けることにした
明日はなんとか曇りらしい
長男がYouTubeを止めて、チャレンジタッチをはじめた。えらい
漢字の書き取りをしてる
次男は変な歌を歌いながら寝転んでタブレット見てる
それでも勉強してる長男
ちょっと次男の見てる動画が気になって手が止まった
そりゃそうだろう
今日はプラごみを出す日だな
なぜか子供もらがただのゴミ出しについてきた
カーネーションがもう枯れてきたみたい。儚い
お風呂終了
もう寒くないというか、むしろ風呂上がりは暑い
子供らの歯磨きを済ませて寝室へ
しまった!と目が覚めたら1時
子供らを寝かしつけして、そのまま寝てしまった
奥さんに言われて保育園の名札を洗濯してしまっていたことが発覚
失敗の連鎖だ
いそいそと食器洗いをしていたら、次男がリビングに降りてきた
パパもママも寝室にいないからだ
次男を連れて奥さんは寝室へ
食器洗いを終わらせて、洗濯物をチェストにしまう
今日のCosenseを読み返す
手に取るように退社してからのことが思い返せるけど、さすがにこれはやりすぎだ。