現実逃避としてのOSSコントリビュート
sosukesuzukiさんも書いていたが、現実逃避としてのOSS活動という行動類型がある 実際に意義ある貢献ではあるだけになおさらタチが悪い 勉強からの逃避として、OSSの「これ本当はテスト通さないといけないけど余裕ないよ〜」というissueを見て解決しようとしているが、ありえない苦行
逃避OSS分かりすぎるなあ (発狂)
修論逃避OSSの例 (これがOSSへのcontributeなの意味不明すぎるけど)
言ってしまえばOSS貢献って自主的なやりがい搾取みたいなものだ
OSSに強く依存している企業であっても、従業員がOSSに業務で取り組むことを認めていないこともありますが、OSSを個人の趣味とみなして「やりがい搾取」するのは持続可能ではありません。
はい…