グラフィックデザイナーの展示への招待
デザイナーはアートと産業の中間地点にいる。
裏方でもあり、表方でもある
仕事自体は何の問題もない。
展示とか、おもてに出てトークとか、なると少しいびつな雰囲気が現れ始める気がする。
権威的なものが結構多い気がする、賞・メディア
展示の種類
技法の提案、考え方の提案みたいなのは、理解しやすい
光と図形
岡崎さんのコマドリ
印刷技法の提案
歴史・網羅系
グラフィックデザインの歴史
広告の歴史
コンペ結果展
いいデザインを褒める、コンペ結果、というキュレーション
TDC、ADC,日本のアートディレクション展
ふわっとした展示
ふわっとした展示にこそ、面白みが現れる
グループ展がふわっとなりがち
やりたいからやってる感 学生感
グループ展の本質は、キュレーションで、いい枠組みがない限り、難しい
グラフィックデザイナーの、わけわからんこだわり、言語化不能の面白み
ハイコンテキスト、仕事をやってるとわかるようになってくる?
1-1-16での展示がよくわかんなくて興味深かった