やる詩・制作メモ
ホワイトボード サービス
ローカルLLMシステム構築
注意
すくなくとも30GB-50GBくらいROMを余裕もって開けておく
Ollama
https://gyazo.com/f3f3884b534593a1439789ef872f593e
(コマンドラインベースのローカルLLM)
かわいい
HTTP API サーバ
すでにTDでOllama使ってローカルLLMを動かしてる事例あり。これを使わせてもらうか。
LLMモデル検討
日本語対応に強いとのこと
Alibaba
日本語に強いらしいとはいえ、やはり中国語の影響が強く、漢字が中国語ナイズされたものが出力されることが多々
→ELYZAは日本語性能いいらしいが、ollama pullでは導入できず、多少手間がかかるので後で。
Gemma 2 9B (google)
ollama pull gemma2
Phi-3 14B (Microsoft)
ollama pull phi3:medium
Ollamaメモ
OllamaからWindows .exeをダウンロードしてインストール コマンドラインから
code:インストール確認
ollama
と打って出力されれば適切にインストールされていることが分かる
code:モデルのインストール
ollama pull qwen2.5:7b
code:モデルインストール確認
C:\Users\XXXX(ユーザー名)\.ollama\models
のなかにある
使用する機材
心拍センサーCOOSPO HW807
必要な機材
受話器マイク関係
¥1541
TRRS 3.5mm
PC入力するか、PC介さず直接スピーカーに(ミキサー介して)出力するか迷う
受話器本体
ジャンクショップとかで探してくるか
秋葉とか?
¥500で見つけて買ったという友人がいる
モバイルプリンター
ふつうに今後も持ち運んで使えるようなものがいい
給紙トレイあり・A4
TR163 インクセット キヤノン
新品 ¥30000ほど
PX-S06B エプソン
中古 ¥9988
インク純正品(Bk)が¥2000程度
A4用紙
詩を実行する
code:rule
1.もととなる詩を朗読する
2.コンピュータに打ち込む(手動)
3.パラメータに応じてランダム性を加える
4.その文字列をプリンタで印刷する
5.朗読する
…… ……
を繰り返す
1., 2., →TD
3., →Ollama
4.,TD (Movie File Outで画像化してから、pythonのOSコマンドで印刷)
1.もととなる詩を朗読する :
(自らの心拍数=BPMやその他生体センサーによって次のサイクルのパラメータが決まる)
2.コンピュータに打ち込む(手動):
(打ち込む時のスピードや誤字も記録する)
(人間はまた、必ずしも忠実にやるばかりではなく、あえて文章を逸脱したりすることもできる)
音として、カチャカチャ音を出力してもいいかも
マイクで生音は取りづらそうなのでサンプリングとかでいいと思う
カシャカシャカシャカシャ、みたいな
3.パラメータに応じてランダム性を加える:
(文字を最初は一定程度意味がわかる範囲内でずらされていく、あるいは再構築される)
1.のときに取得された「心拍数(BPM)」、「体温」/2.のときに取得された「誤字の記録(BackSpaceで消した文字を記録したり、原文と比較したdiffをとる)」や「キーボードのタイプ速度記録(最初に入力されたキーから計測開始して、終了されたキーで計測終了)」などをパラメータとする
4.その文字列をプリンタで印刷する