OSI
実際のプロトコルの流れや実装を“構造的に理解するためのレイヤー化された概念.
1.
物理層
2.
データリンク層
3.
ネットワーク層
4.
トランスポート層
5.
セッション層
6.
プレゼンテーション層
7.
アプリケーション層
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自作ネットワークスタックを作りたいなら?
実現可能性はおいておいて...
下から順に実装.
1.
物理層
:OSのカーネルでNICを制御
2.
データリンク層
:フレーム送信・受信を実装
3.
ネットワーク層
:自前のIPスタックを書く
4.
トランスポート層
:TCPの接続確率を再現(
3-wayハンドシェイク
)
5.
セッション層
:HTTPサーバーを上で走らせる
6.
プレゼンテーション層
7.
アプリケーション層