Untitled
「知らねえよ!」の境界
自分事として意識・労を割くかどうかの限界・境界
「あ、そうなんだ、知らなかった。自身の意識や行動を変えよう」となるか、
(今知ったのに)「知らねえよ」となるか、
「知らねえよ」は、自分の問題ではない、という切り分けとして機能する。
ときにエンパワリングにもなるフレイズだが(「うるせー!しらねー!」)、けむし的にはあまり良いものではない。