知識を刻む者の黒羽
#ナド・クライ
漆黒の濁流が襲い来る前の時代
きっとアビス関係の何かでしょう知らんけどkamosika.icon
フェイの庇護で貧しい人もいい感じに暮らしていたよ
スネージナヤのツァーリは広大な境界のごとき寛容さを持ち短命な小さきものにも施しを与えた
しかし、貴族は古の言葉を深く理解し・・・限りのない贅沢はいずれ凡人の醜い魂を汚すと考えた
「理解し」なんだ?古の言葉っていうのはフェイとツァーリのことでいいのかな?
そのため、彼らだけは上と寒さの瀬戸際でもがかず、自らの民のために腹を満たす罪を負うことを選んだ
貴族:「ご飯食べること!贅沢は悪いこと!!しゃなねぇな・・・お前たちのためにそれらやったげるよ」
平民:喰うものないが??
ってこと?わからんが?kamosika.icon
知らんがそんな中でレッド・ミラーが登場して徒党を組み始めて宝盗団になったらしい