MAZZEL 1st Arena Tour 2026 "Shall we hit the Banquet?"
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感想 おしゃべり
感想 テキスト
開演前
そろそろ 15:00 だね〜ってときに流れていたのは J.O.K.E.R. で、曲のクライマックスを迎えるころには客席の人たちもどんどん立ち上がっていく オープニング映像
メンバーひとりずつのイメージ映像ってな感じのショート動画
ミュージックビデオの舞台と近い雰囲気が練られたステージ、かわいい〜
本当にミュージックビデオみたいなパフォーマンスだったな
観たかった曲なのでうれしい、まあでもアルバム収録曲なのでそりゃあ演るか
引きで見たときの 8 人全体の動きが好きだわ〜
曲の途中のカラクリ音(?)が多めのところで RAN さんの音ハメのダンスがあり、次の曲へ ライブで観るのは初、ライブで聴けたことで好き度が増した
これも曲の途中で次にトランジションしたんだっけ
おなじみ、タオルを回しました〜
ステージ上の階段を使う演出がよくハマる曲ですな、今回もよかった
HAYATO さんがバーンとフィーチャされる構成、前評判通りにめちゃよかった〜〜〜 上げた腕の角度とか、斜めの線の使い方が印象に残っている
めずらしく RAN さんがラップをしている曲でもあるね、耳に意識を集中させて聴いた TAKUTO さんのソロダンスから次の曲に移ったのだった気がする (うろ覚え) 女性のみなさんの悲鳴みたいな声が響き渡る系の曲
歌割りも基本的には SEITO さんが考えて決めているんだろうな、よくできていて感心する 今回のダンスブレイクは迫力満点でよかった
EIKI さんの「聞いてない」にアレンジが入ってきたっぽい 大好きソング、ライブで K&K を喰らうとぜったいにテンションが上がってしまう キュート・クール・ハード ぜんぶオーケー
円盤が出たらじっくり見直したい
おもしろ映像が流れてお得だった
Vivid とはまた違った特別なポジションの楽曲ですね、とてもよい パーパラで会場の声出しを求めるタイプ
「国民的」を目指す気概を感じるパフォーマンスだったな、会場全体がハッピーな雰囲気でひとつになる
ノリノリ前川ソング、これはライブで浴びるのがいちばんいい
RYUKI さんがピンでカメラに抜かれるときのパフォーマンスのバリエーションが豊富で感心する 前日に披露されたみたいで話題になっているのは見かけた、新曲!
これまでのどの曲とも違った雰囲気で、まだまだこんな表情があるのか〜とびっくり
会場のみなさんが静かに聞き入る時間になっていてお行儀がよい
初めて聴いたときから好き度が上がり続けていて、今回またさらに好きになった
「一緒にdoor開くために」のあとにライブだと「バーン!」を入れる NAOYA さんが好き 最後はトロッコからステージに戻ってちょっと踊っていたかな 最後にステージの上部からツアー名が書かれた背景透過のシート?みたいのが降りてきてかっこいい
会場が真っ暗になって締めのムードに
アカペラでひとりずつ歌うところから始まる
楽しみにしていた曲だったので、ライブで堪能できて大満足です
歌唱とトークの二刀流、すさまじい
さすが MZ-01 ですわ
コール・アンド・レスポンスでの「わかりました」が好きすぎた
この人ならもっと楽しいところまで連れていってくれるな、という頼もしい存在
ずっとこのままでいてほしい〜
NAOYA さんが話し始める・動き始めると「いいことが起きそう」と期待させられる ずっとこのままみんなに大事にされていてほしい
遠くから 8 人を見たときに「エネルギーの渦があるな〜」と感じる中心に RAN さんがいる ダンスは以前からずっとだけど、歌唱における存在感もどんどん増していてすごい
MISSIONx2 の序盤を見ているときは「歌唱、不安そう」とずっと心配だった、けど今は SEITO さんの声ありきで構成されたサビの曲がいくつもあって、音の背骨だよねえ MC で勢いをつけるところ、SEITO さんが話してくれると安心する 自分を持って生きるって、クールでキュートでチャーミングだよなあ、と教えられる
キメるぞ!というときのキメ顔もかっこいいんだけど、自然にこぼれているんだろうな〜というペカペカの笑顔に人としてのかっこよさが宿っていてびっくりする
ずっとこのまま愛されていてほしい
それでも SKY-HI さんはこういう未来を見ていたわけで、ただただ驚くばかり たっくんのダンスもラップも歌唱も、メンバーのみんなを見つめる眼差しも、それから絵も、とってもグッドだ
「わかりました」はなんだったんだ本当に
T.O.P が黒閃みたいに作用していた?以降のどの曲においても迫力が底上げされている印象を受けた 歌い出しが HAYATO さんだと安心するし、ブリッジが HAYATO さんだと安心するし、グループの中でも異質な役割を担っているように感じる このツアーでの T.O.P を通じて化けたように思うし、まだまだ何段階も進化するのだと思うと今後がめちゃ楽しみ デビュー 2 周年の時期には、まだまだ「憂」のオーラを拭い切れずにいたように見えて、それが最近はすっかり見えなくなったんだよな〜
おそらく中島健人さんの影響もあるんでしょう、目指すアーティスト像が明確になってきたのかな〜 軸が定まったことで、ステージ・パフォーマンスだけじゃなく、曲間のトークも、各種インタビューにおいても、EIKI さんのアティチュードを感じるようになってきたのかな もともとの誠実さにストレートなキラキラ成分が乗ってきて、ますます魅力的だ
参加できて本当によかった。チケットを取れて運がよかった。つねさま tnmt といっしょに参加できたのもよくて、ひとりだったらもうちょっとブレーキをかけちゃっていたかもしれないので、全力で楽しめてつねさまに大感謝。今後もライブのチケットには申し込みたいので、またつねさまを誘わせてもらおう。 物事には「いい時期」ってのがあると思って、MAZZEL の今は、かなりいい時期なんじゃないかと思う。すごくよいタイミングでツアーに参加できてハピ。スタートアップ企業とかを見ていてもさ、事業が伸びている時期ってのはやっぱり雰囲気がいい。今の MAZZEL はグッドな登り坂の途中にいると思うんだよな〜。いい雰囲気に包まれている。 ここからまた人気に火がついてファンが増えると思うので、今後はさらに大きな会場で見ることになるかな。スナップショットとして今の姿を見ておけてよかった。
約 2 時間半で 27 曲かな。音楽をめいいっぱい楽しませてくれる構成。曲から曲のつなぎが抜群によかったな〜。これまでにライブで観たことがある曲も「あー、知ってる知ってる」とならずに「えっ、いまのなに!?見たことない」と思わされることの連続。もう次のライブに行きたくなっている。
関連情報
https://open.spotify.com/playlist/5JTTHms9rWnyOCVbvOqU8D
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