iPhone6/Plusについて - diary.jgs.me
iPhone6/Plusに関しては、僕は買ってないし使ってないし触ったこともないのでなんとも言えないが、よさげなユースケースを2つ発見したので書き留めたい。 ケース1, ダンディなおじさま
電車に乗っていると、隣のちょっと小洒落たスーツのダンディなおじさんがiPhone6Plusを使っていた。まず「なるほど」とおもったのは、iPhone6Plusがワイシャツの胸ポケットにシュッと入ることだ。意外と胸ポケットって大きいんだな。おじさまは、仕事のやりとりをMessagesでしつつ、合間合間でゴルフの(おそらく自分のフォームと上手いひとのフォームを交互みたいな感じ)フォームを録画したビデオをチェックしている感じだった。なるほど、大きい画面だとゴルフのフォームが見やすい。なるほど。 ケース2, 旅行中であろう外国人
朝の通勤時間のバスに乗り合わせていた身体の大きな外国のひとがiPhone6を使っていた。通勤時間のせいでめっちゃ混んでてウェルカムトゥトキョーな感じだ。身体も大きいと手も大きくて、iPhone6がまるで僕の手に収まる4Sのようだ!なるほど、あのサイズがジャストフィットのひとも多いのかもしれない。
こうして見ると、インターネットではすこぶる評判の微妙なiPhone6/Plusのラインナップも以外といいんじゃないかとおもわなくもないのだった。あと、Androidのあれぐらいのサイズの端末を使っているひとも結構多いな、という印象になってきた。 わたくしとしましては、4Sぐらいの3.5inchのスクリーンで5ぐらい重量が軽くてChromeOSがのったデバイスが出るのを心待ちにしております。 October 8th, 2014 4:12pm