他者の思考過程に対する反証不能な説明づけ
どのような反証も否認の一部として吸収されるため、仮説が事実上反証可能性反証不能になる Summer498.icon
フロイト心理学の防衛機制が働いていると考えうる発言は不毛な議論を生む火種の例
何となれば、フロイト心理学を発展させて議論の健全性について考察できそうなくらい、議論の中で発生する不毛なやり取りは防衛機制に集約されるようにも思う。 いや、水掛け論はフロイトの範疇ではなくなるかもしれない いやいや、嘘をついている側に、「否認」否認、歪曲、解離が生じているとして説明つくか Nrem.icon防衛機制用語は相手の言い分を無効化して自分の主張を一方的に成立させるための「魔法の呪文」ではないです 特に実際には起きていない相手の反応を先取りして語る、あるいは目の前の会話の実態と乖離した相手像に向けて語る、というパターン
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未熟な防衛機制がモロ出しになっていると、本人にとっては防衛だが、他人から見たら激しい攻撃になる。
例えば、who11.iconから未熟な防衛機制がモロ出しになっていると、who11.iconにとっては防衛だが、who12.iconから見たら激しい攻撃になる。
攻撃されたらwho12.iconは防衛せねばならないので、who12.iconによる防衛として攻撃が飛んできたり、who11.iconの防衛による言動が否定されてwho11.iconは余計に酷い目に合う。
本人以上に周囲や環境が上手く対処しきれないとwho11.iconは未熟な防衛とそれにより呼び起こされる攻撃の負のループに閉じ込められる。
この状態の人を複数名同じ環境に閉じ込めると蠱毒になってしまう。
攻撃に対する防衛として攻撃的言動が生じ、それが攻撃を呼び、それが攻撃を呼び……。
例えば虐待の連鎖、あるいは虐待の連鎖と似たもの
実際に特定の未熟な防衛機制が何度も繰り返し用いられると、対人関係に問題が生じ、パーソナリティ障害等の障害や疾病にまでなる。
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日本文化へのアンチテーゼを取り込んで問題行動を多発させ、結局日本文化のアレコレを肌身に染みる。
若いなー。そんなものかなー。
アンチテーゼなんて格好いいもんでもなくて、刺激的な思想を自己正当化に取り込んだだけといえばそう。
そういう意味でも若いなー。