日本のインフラの老朽化
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1998年より、生産年齢人口が減り
2011年より、総人口が減っています。
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日本のインフラは、50年以上経っている場合が多く、ご指摘の通り、そのメンテナンスが課題ですね。
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最近、目の前の大通りを、3カ月くらいかけて、アスファルトの引き直し、歩道の改修、等をしてました。22時から5時まで、大変です。日本人がやってましたよ。高齢な方もそれなりにいました。
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65歳から75歳あたりの方も、働く時代で、その辺で、人手不足を補ってもいます。
>今の少子化で外国人労働者を酷使させて使っていますが、そのうち、もう2025年頃には破綻してしまうのですか?
=>いいえ。人手不足が顕著になることで、省力化、自動化が進みます。人口にあった社会規模にあっていくので、問題ありません。とはいえ、今は、過渡期ですね。1946~1951年生まれの団塊の世代が、お亡くなりになるまでは、過渡期で、いろいろ問題が発生しますので、その対処が必要です。
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日本全体では、大正~昭和初期の6000~8000万人くらいの人口で南尾問題もありません。昭和のある時期に人口が増えすぎて、その影響が、でているだけです。今後は、地方都市は、ある程度、コンパクトにヒトが集まって住むようになります。
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あまり田舎だと、インフラを整備できないですね。その辺境に続く道などを、維持し続けることは、ご意見の通り、難しいです。
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created: 24/01/03(Wed)08:55