document communicationでは「お節介」が正義
Document Communicationではお節介を焼いていこう
ラリーが少なくなるようにしよう
非同期コミュニケーションでは「お節介」は大事
非同期な中で「なんでこう思う?」って一行だけ質問されても話が膨らまない
「なんでこう思う?私が考えるならこういう事実をもとにこういうふうに考えるんだけど、あなたは違う考え方をしていたので…気になりました」みたいな補足説明がないと質問に厳しい
お節介が足りないとモクモクScrapboxの向いていないケースに陥る