Scrapboxに書いて考える
「Scrapboxに書きながら考える」は徹底している
昔は紙に書いてた。
図解できるのが大事。
自分で考えて自分で推進すればいいから、自分にとってアタリマエなことや具体例を書く必要はなかった
sawachin.iconの行動で「人を巻き込まないもの」が存在しない
独学するときも「他人に教えるための資料を作りながら勉強」している 人を巻き込む場合、「抽象的な方針」だけでは不十分であることが多い
具体例がないとイメージがすり合わない。
具体例がなくても伝わる相手は、自分と近しい経験をすでにしている人。
大抵の場合、「自分が伝えないといけないことは、相手が経験していないこと」なので、具体例が必要
手書きよりもタイピングの方が入力が早いので、「紙に書く」場合は具体例が入ってこない
具体例を描きながら、後で労力少なくリファクタリングするのにScrapboxが最適
Scrapboxだと「書く」「考える」「伝えるための準備をする」の3つが同時に行われるので時間効率が非常に高い