セキュリティとプライバシーが相反するケース→ちがった
ブラウザフィンガープリントを記録しておき、未知のブラウザからのアクセス(ログイン)について追加の認証(SMSとか)を要求する、みたいなの色々なサービスで行われてるけど、プライバシーを犠牲にしてセキュリティが高められている例な気がする。
いやちがうか。そもそもフィンガープリントの収集をやめて、既知だろうが未知だろうがあらゆるログイン試行に対してSMS認証を要求すればいいところを、毎回コードを入れさせるのは"面倒だから"(→そして、コンバージョンが下がり、得られるはずだった金が得られなくなるから)ブラウザフィンガープリントを照合して簡単にログインできるようにしてる、
が正しいな。けっきょく利便性(そして金)との トレードオフ ということね、、、