2019/12/13-2019/12/19
#採掘場
ラピュタの下半分
脳内小人会議
脳内分人会議
呪いの受肉理論
男にかかる呪い
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https://gendai.ismedia.jp/articles/-/69207?page=7
しかし、ローチと是枝の両者が述べるように(NHK BS1スペシャル『是枝裕和×ケン・ローチ 映画と社会を語る』)、映画は解決策を示すためにあるわけではない。まずは、問題を示すためにあるのだ。
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/57572?page=2
目に見える文化の背後には、その文化を生み出し、それを使う目に見えない「知識」があります。その膨大な知識をすべての人が同じように学ぶことは不可能です。
そこで遺伝的な差異が生きてくる。
異なる遺伝的素質が異なる文化的知識を分担して学習し、他者のために用い、もしうまく行かなくなったら新たな文化的知識を創造して、それをほかの人に言葉を交えて教えて、みんなで使えるようにする。
その繰り返しがヒトの歴史ではないか。
このようにヒトのヒトらしい特徴を支えているもの、それによってはじめてヒトの生存を可能にさせているものが「教育」だという発想です。
そもそも、夢を歌われるのはこれでもう何百回めだろうか。
今している努力や貢献が無駄とは思いたくないけど、
同時に、スポットライトは「コイン投げ」トーナメントだったり「生存者バイアス」だったり、するよなという気持ちも同時にある。
人生には屈折がつきもの。
コイン投げの達人、勝者総取り、格差
https://twitter.com/akizukid/status/1207356571375652864?s=21
アメリカは、自律した個人同士の交渉による契約ゲーム
日本はお上がルールを決めて、それをいかに出し抜くかゲーム
https://twitter.com/ryuichisato/status/1207355261553266691?s=21
経済の問題は生存にも関わってるから馬鹿にできない。較差はインドにもアメリカにもある。もっとはっきりした形で。でも割とみんな堂々と生きている。俺様度高い。日本のヴァイブスは外国から帰ると異常。魚の群れのように見える。社会主義のようでもある。その制度を支えているのは他者の視線だ。
『戦う姫、働く少女』
『韓国 内なる分断』
⇒二大政党制の政権交代で各所の人事ががらっと変わることの巨大な負の面。こうしてみると、日本くらいの政情が一番マシに見えてくるな。
/rashitamemo/二元論の組み合わせで複雑さにアプローチする
1つめの指標を見かけたら、それを2軸4象限に広げる
https://note.com/rashita/n/n228eab740708
ここにあるのは、「タスクが集まってプロジェクトになる」や「ビジョンがタスクを生む」といった変化ではありませんし、「文と文がくっついて文章になる」という変化でもありません。それらの変化は、線形あるいはせいぜい平面的な変化です。つまり、同じ平面に属する情報の位置が変わっているだけです。
⇒示唆を与える
《アイデアの質的変化》
ルワンダ虐殺
http://archive.ph/ktJ8J
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ルワンダ虐殺
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/08/post-10852.php
https://ja.wikipedia.org/wiki/ポール・カガメ
https://ja.wikipedia.org/wiki/ロメオ・ダレール
https://ja.wikipedia.org/wiki/保護する責任
アフリカ
内紛、内戦、紛争
民間人同士
http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2010/10/post-c0c6.html
このような報告書を現時点で出すことの是非に対する疑念も潜んでいる。しかし、報告書を出してしまった以上、正義は正義として追究されなければならないとしている。
主権ある国家を崩壊させる懸念を侵してまで、正義を追究する必要があるのだろうか。少なくとも、ジェノサイドはその必要性を問いかける大きな問題である。
http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2010/10/20108-f1b7.html
現状のルワンダを人権的に非難することが、ルワンダ国民にとって有効ではない仔細と見ることもできる。
重要なことは、カガメ大統領が強権的となる背景の、RPF内の亀裂に対して、緩和志向の穏健的な指導者たちが優位になるよう、国際社会が導く外交だろう。
ルワンダのジェノサイドについては、一般大衆が多数参加し、農民がナタを持って殺戮を遂行したとの理解が流通している。しかし、公刊された文書資料や聞き取りから状況を再検討すると、民間人が殺戮に関与した例もあるにせよ、多くの場合、軍や警察が近代的武器を持って殺戮を実践したことがわかる。また、殺戮の動員に際して重要な役割を担った民兵組織は、一党制時代に由来するものであった。殺戮実践の方法は、ポスト・コロニアル国家の構造と密接に関連している。
(孫引き)
https://www.econ.hokudai.ac.jp/~hasimoto/Book%20Review%20on%20Ayn%20Rand.htm
アイン・ランドと言えば、「アメリカの司馬遼太郎」とでもいうべき国民的な小説家だ。
⇒「それぞれの国で人気だ」ということだけで並べたのかもしれないけど、もうちょっと調べるとそれ以上の意図があったのかもしれない比喩。
https://nikkan-spa.jp/1629084/2
かつて、弓削道鏡や足利義満のように、皇位簒奪に肉薄した逆臣もいた。もし女系天皇が許されるなら、道鏡や義満は女帝や内親王と結婚し、その子を天皇に据えるだけで良かったではないか。ところが、できなかった。先例の壁があったからだ。道鏡や義満を防いだ壁だ。  朝廷において、新儀は不吉。皇室は吉例を積み重ねることによって、守られてきた。皇位継承において一度も途切れることなく守られてきた男系継承の先例は、絶対の掟なのだ。  歴史において、多くの王朝が断絶の憂き目を見た。世界で唯一、日本だけが皇室を守り抜いてきた。先例を守り通してきた。後継者がいないから女性皇族と民間人の男性との子供を皇位に就けようとか、外国人を連れてこよう、などと安易な道を選ばなかった。
⇒野心を持つのも、世界に悪を為すのも「男」という、無意識の前提がある気がするなあ。まあ、現状の蓋然性は、かなり妥当そうなのが悲しいが。歴史の過去だけでなく。やれやれ。
http://mariminor.hatenablog.com/entry/2016/01/17/131629
「にもかかわらず」にも限界はある。児童の自殺、尖閣、北朝鮮...ユーモアの花も咲かせようがない出来事がつづく。咲かせようとして、しくじり、閣僚をやめた人もいる。
もとは、読売新聞の「編集手帳」らしい。
笑い
運動の効用の出方
血液を回す
交感神経
夢中になる
代謝が良くなる
筋肉がつく
ふわゆれとか、ひらひらとかツヤとか、おんなのこかわいいは、麻薬みたいだ。頭の中に、それなしではいられないくらいの中毒を育てちゃう。