2019/07/13-2019/07/14
…が、ボイスレコーダーに吹き込んだ音声は(当然ながら)後から聴き直す必要があり、聴き直さない限り内容が確認できない、という必然の課題があり、「よっぽどのアイデアでない限りは吹き込まない!」のような縛りを自ら設定してしまい、「これは吹き込むほどのアイデアではない」などと、都合のよい理由をつけて…(以下略)。
メモした当の自分ならこのメモを読み返すことで“行間”を補いつつ記憶を再構築できるけど、数ヶ月先の自分が同じことができるかは自信がない。むしろ、誤った形で再構築をしてしまうかもしれない。 つまり、このまま(生のまま)では腐ってしまうので早急に“干物”に加工して日持ちする形に変える必要がある。
言うまでもなく、改めて加工する時間なんてない。
そうであれば、最初から日持ちする干物の形でメモを取るしかない。
ところが地域のやりとりとか付き合いというのは、必ずしも共通の利害のあることばかりではありません。住民たちの間では利益が相反することもあります。そこで必要なのは合理的に、そして効率よく結論を出すことではなく、合意のプロセスが大切なのです。そこに至るまでに不満を聞いてあげたり、共感したりしながら、最後は多少不満があっても丸く収めるということが要求されます。でもビジネスを中心にやってきた人は案外これが苦手なのです。 長女には高二のとき、英語と古典を少し教えた。学んでて面白かった教材の一例。
議論の起点になっていたり良いツイートの場合は私もRTするんだけれど、警戒はしているアカウントがありますよ。
良いツイートばかりをするアカウントでその人のパーソナリティーが見えないものには、商材誘導やカルト系の出張所である可能性と肥大化した自己に依存させたい人(某絵本作家みたいな)である想定はします。 たとえばモラルハラスメント、虐待、アダルトチルドレン、DVなど特定の項目について良さげなツイートを撒き餌にして人を利用しようとしているものがあるから一応気には止めた方がいいですよ。そのツイート自体は合ってるから困るんだよねぇ。
ワンチャン強者側にシフトできた弱者が、身に染み付いた「弱者だから大目に見て貰えるムーブ」を無自覚に強者側で発動して大量のヘイトを稼いでしまうやつ。