2019/06/26
まったく見苦しいオヤジだな。
お前にできることなんてもう何もないんだから、とっととくたばれよ。
という、自分の内面の声なき声・言葉なき言葉に対抗する。
あったかーく、迎えられたいなー、と思ったら、あったかーく、自分を迎える。
彼女はほどほどにうつくしい。
ほどほどに、というところがいい。
私が刺激に操られているのではなく、自分から彼女を愛でている実感が、残るところがいい。
米国ケース・ウエスタン・リザーブ大学(Case Western Reserve University)のデービッド・クーパーライダー教授(David L.Cooperrider)、タオス・インスティチュート(Taos Institute)のダイアナ・ホイットニー氏(Diana Whitney)らにより、1987年に提唱された「組織の真価を肯定的な質問によって発見し、可能性を拡張させるプロセス」です。
人材開発や組織活性化のアプローチの一つで、ポジティブな問いや探求によって、個人と組織における強みや真価、成功要因を発見し、認め、それらの価値の可能性を最大限に活かした最も成果が上がる有効なしくみを生み出すためのプロセスを指します。