「おもしれー女」
…、という、ページ下部に引用したツイートを当時見かけた。そのツイッター感想文かつ言われることとは違うことを考えてみた。のページ。(私がそのときに自身で考えたこととしては、「フォローしてRTしてくれたら100万円プレゼント」にのらなかったのは何故だろう?が近い)
で、下記の引用ツイートである。
この気持ち、分かる。浪漫である。
ほしいが、おもねるのはいやなのだ。
だから、馬鹿にしつつ、クールでありつつ、向こうの方から寄ってきてほしいのだ。
私はドMというか、“ド受け身” なので、人生の基本が待ちというか、自分から売り込みはなるべくならしたくない生き方だ。
なだけに、この気持ちはよくわかるのだ。
……と、同時に、この浪漫は客観的に考えるとアホでもある。欲しかったら、自分からガツガツ取りにいくんだよ!
そうしなきゃそもそも、相手の目に入らないし、スタートラインにも着けないし、熱意も伝わらない。
「まず、バッターボックスに立て」
価値は他人から見出されることで生まれる
と、いうことも同時に考えが思い浮かんで、ひとりでアイタタとなる。
asa_yowai_ 2019/01/06 17:47
前澤社長をあえてフォロー&RTせず(なによみんなして急に騒いじゃって!あんなヤツの何が良いんだか😠)って周りがキャーキャーしてるのに呆れて、それに気づいた前澤社長が「なんだアイツ…おもしれー女(クスッ」ってなるっていう少女漫画王道パターンみたいな感じで100万くれないかな
☞ ikkiTimeがリツイート
http://twitter.com/asa_yowai_/status/1081711144169922560
タグ 物語、受け身、実話の寓話、葛藤の構造、受動的
from @ikkiTimeツイート(ikkiTime)2019/03/13 07:43