情報の大本を重視する
Git のブランチモデルでいうところの master であったり、ウェブでいうところの canonical であったり、そういう話。
なにかしらの情報を広めていくときに「大本はコレ」ってのがないと、A が参照されたり B が参照されたり C が参照されたりして、やりとりが散らかる。
やりとりが散らかるとどんなデメリットが有る?
話が噛み合わなくなる可能性がある
A,B,Cで少しずつ情報の違いがある
その際で話の前提に食い違いが現れる
前提条件が共有されない、とも言えるか?
出典がわからなくなる
大本の情報を共有すれば、話のズレを小さくすることができる?
せっかく URL を活用できる現世を生きているのだから、大本の情報を用意し、そこへの参照を示す形で周知やフィードバック収集を行いたい。
出典を明記するのと共通した話でしょうか?takker.icon