離散的確率変数
離散的な確率変数
離散的確率変数の定義
確率変数Xが離散的である
Xの取りうる値の集合Dが可算であること
集合Dが可算であるとは、Dの元を数え上げられるということ
$ f(x)=P(X=x)として定義される関数fを確率質量関数(probability mass fanction)という
これは各実現値に対してf(x)が対応する確率になっている