優秀な人間に囲まれて相対的な無能になる
周りの優秀な人間に勝てない
「周りの優秀な人間に勝てない」はある側面から見たら事実
それ自体歪んだ認知というわけではない
これが劣等感を生むメカニズムは、それが変えがたいことなのにもかかわらずその事実にずっと注目してしまうことかな
ニーバーの祈り
何かに集中してるとこれ系の執着は忘れがちになるのでよい