『熟達論』
『熟達論』読んだ
当たり前だが自分が熟達していないので最初らへんの話は非常に興味深いが最後らへんの話がよくわからない。
遊
この章を最初に設けてるのが面白い
結果に全てが集中している生き方のような話が出てきて共感できた。これしかないと思っていると「これ」でかえって結果を出せないという話。アスリートもそうなのか。 目的志向で今を犠牲にする考え方が前向きに機能しなくなったら今を楽しむ考え方に切り替えろというのは実用的だ(実践できるかどうかは別として)。
型
加えて、単純である。面白くないので飽きる。
一喜一憂するタイプは諦めやすい。この段階で上手くいくかいかないかは確率でしかないから意味がない。期待するな。
自分が初心者であることに対して当たりをつけてつまみ食いするのは無理、マジでそうだ
観
意識と無意識のバランス
「論理的思考の放棄」を思い出した
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