Python
数理統計
手書き(やTeX打ち)では長い添字計算で面倒になり、教科書の式の確認を怠ることが多いのではないか。理解のためには一度式を展開してみる必要があると思うし。
もっと早く知っておけばよかった(最近これ多いなぁ)
SymPyは、Jupyter Notebookから使えば、式をTeXのように整形して表示してくれるので、TeX化は見通しよく書きたいとき(関数の引数を文脈により省略するなど)とか、最後にまとめたいときくらいで良いかも VScodeのJupyter Notebook拡張機能でもできた
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scikit-learn
2016年03月24日
目次
訳者まえがき
概要
1章 食欲をそそってみようか
2章 Pythonインタープリタの使い方
2.1 インタープリタの起動
2.1.1 引数を渡す
2.1.2 対話モード
2.2 インタープリタとその環境
2.2.1 ソースコード・エンコーディング
3章 気楽な入門編
3.1 Pythonを電卓として使う
3.1.1 数値
3.1.2 文字列
3.1.3 リスト
3.2 プログラミング、はじめの一歩
4章 制御構造ツール
4.1 if文
4.2 for文
4.3 range()関数
4.4 break文とcontinue文、ループにおけるelse節
4.5 pass文
4.7 さらに関数定義について
4.7.5 lambda(ラムダ)式
4.8 幕間つなぎ:コーディングスタイル
5章 データ構造
5.1 リストについての補足
5.1.4 入れ子のリスト内包
5.4 集合(set)
5.5 ディクショナリ
5.6 ループのテクニック
5.7 条件についての補足
5.8 シーケンスの比較、その他の型の比較
6.1 さらにモジュールについて
6.1.1 モジュールをスクリプトとして実行する
6.1.3 「コンパイル済」Pythonファイル
6.4 パッケージ
6.4.1 パッケージから*をインポート
6.4.2 パッケージ内の相互参照
6.4.3 複数のディレクトリにまたがるパッケージ
7.2 ファイルの読み書き
7.2.1 ファイルオブジェクトのメソッド
8章 エラーと例外
8.1 構文エラー
8.2 例外
8.3 例外の処理
8.4 例外の送出
8.5 ユーザー定義例外
8.6 クリーンアップ動作の定義
8.6.1 オブジェクトに定義してあるクリーンアップ動作
9.1 名前とオブジェクトについて一言
9.2.1 スコープと名前空間の例
9.3 はじめてのクラス
9.3.5 クラス変数とインスタンス変数
9.4 その他いろいろ
9.6 プライベート変数
9.7 残り物あれこれ
10章 標準ライブラリめぐり
10.6 数学
10.7 インターネットへのアクセス
10.9 データ圧縮
10.10 パフォーマンス計測
10.11 品質管理
10.12 電池付属です
11.7 リスト操作のツール
11.8 10進数の浮動小数点計算
12.1 イントロダクション
12.2 仮想環境の生成
13章 次はなに?
15章 浮動小数点(float)の演算:その問題と限界
16章 補遺
16.1 対話モード
16.1.1 エラー処理
16.1.2 実行可能なPythonスクリプト
16.1.3 対話環境のスタートアップファイル
16.1.4 モジュール構成のカスタマイズ
付録A 用語
付録B PythonのドキュメンテーションGについて
B.1 Pythonドキュメンテーションへの貢献者
付録C 歴史とライセンス
C.1 このソフトウェアの歴史
C.2 Pythonへのアクセスその他の使用における条件
C.3 含有されるソフトウェアについてのライセンスおよび謝辞
C.3.1 Mersenne Twister
C.3.2 ソケット
C.3.3 浮動小数点例外制御
C.3.4 非同期ソケットサービス
C.3.5 クッキー管理
C.3.6 実行トレース
C.3.7 UUencodeおよびUUdecode関数
C.3.8 XMLリモートプロシジャーコール
C.3.9 test_epoll
C.3.10 Select kqueue
C.3.11 SipHash24
C.3.12 strtodおよびdtoa
C.3.13 OpenSSL
C.3.14 expat
C.3.15 libffi
C.3.16 zlib
C.3.17 cfuhash
C.3.18 libmpdec
付録D コピーライト
付録E Python初心者だった頃─みんながひっかかるPythonのヘンなとこ
E.3 なんだよこの正規表現は
E.4.2 たいていの場合は「help('なにか')」でよい
E.4.3 「help(なにか)」はオブジェクトを評価する
F.1 printが文である
F.1.1 新規に使う場合
F.1.2 古いソースを読むとき
F.2 文字列の整形
F.2.1 新規に使う場合
F.2.2 古いソースを読むとき
F.3 文字列型とbytes型
F.3.1 新規に使う場合
F.3.2 古いソースを読むとき
F.4 データ型の扱い
F.4.1 新規に使う場合
F.4.2 古いソースを読むとき
F.5 例外文法が異なり、バリエーションも大きい
F.5.1 新規に使う場合
F.5.2 古いソースを読むとき
F.6 整数除算は整数を返す
F.6.1 新規に使う場合
F.6.2 古いソースを読むとき
F.7 その他の旧機能
F.7.1 整数型が2種類あった
F7.2 どんなオブジェクト同士でも順序比較が可能だった
F7.3 更に細かい違い