2026-04-26
代入法
部分分数分解
恒等式の知識が前提
そういえば微積1の授業で一般形らしきものを見かけた。
積を和に書き換える
積分のため
級数のところでも出てくる
数列(数学B)
数学は積を和に書き換えるモチベーションで生み出された手法が結構出てくる。
文脈
ブルーバックスの物理数学の本の序盤30ページくらいに、空気抵抗ありの自由落下の微分方程式が出てきており、それを解くのに
変数分離
部分分数分解
基本的な積分の計算
が必要で色々前提知識をググっている
1/xの積分がlog(x)になるというだけのことを覚えていたので、
例えば1/(x^2)の積分を1/2x log(x^2)とするような間違いをしていた。
絶対値がつく理由は?
導関数の定義よりlog(x)とlog(-x)のxによる微分を導出するとどちらも1/xとなるから
ネイピア数のページと繋げられそうだけど、そもそもこのページタイトルが内容にあってない これ初めて見たんだけど
多分公式とは思わずに素直に置換積分すればいい
さいきんは全然メモを取っていないし複数の文を通して一つになる意味の通る文章を書いていないのでまずい。
ガリレオ・ガリレイってたぶん面白い名前だと思う
claude.icon当時のイタリア、特にトスカーナ地方に見られた命名慣習の一つで、姓を名に転用する形が一定の頻度で存在
まじか。
ポテロング食べてみた。
個人的にはじゃがりこの下位互換
維基百科(ウィキペディア)
百度百科(Baidu Baike)
項目数えぐい
てか全部検閲してるのか?これを。
置換積分が許される理由がわからん
証明を見た
仮定してるのは微分積分学の基本定理と連鎖律
ふつうに納得した
この人どれだけ大量の本数の動画出してるんだ。凄い。
ちなみに説明はよくわかってない。
動画の埋め込み邪魔
n年前