2026-01-01
9時ごろ起床
1日ぶりにPC触る
朝起きて1hほど作業できた。その後、家族での正月恒例行事に一通り参加して1日あたりの充実感が大きい。
初夢の内容
灰色を帯びた桜の木が規則正しく並んだ山道を歩く。その後山をおりたので、この道は山道と言えるかもしれないが、実際にはそうとは思えない空間だ。道幅が無限に広いように感じるほど全ての風景が遠くに配置されており、霞がかっている。歩いて山をおりていくと川岸とも海辺とも思えるような水辺に出る。斜め右上に目をやるとせり出した崖上からビニールでできた灰色の人形が典型的なロープで首を吊っている。遠くの崖なのになぜかその紐を手に取ることができてしまう。ちょうど目の前から2番目にあった、水に8割ほど浸かっている大きな岩と水底との間に自分はロープを掴んで振り子の軌道で突っ込んでいく。水深は自分の身長よりも深い。空は晴れていて水色。
同じ山で羊のようなしっとりした毛をまとった自分の身長の2倍くらいはある縦長い動物の横を通り過ぎる。襲われる恐怖に見舞われてビクビクしながら通過。2匹はいた上になかなかいなくならない。
社長になって自分の仕事の半分を他人にやらせる夢も見た。ゲームのキャラが出てきた。自分はそのゲームの主人公だった、あるいは三人称か、判然としない
同じ山の山小屋の屋根の上にいる。山は木に覆われていて光があまり差さない。屋根から落ちる。落ちた後立ち上がったか顔を上げたかで小屋の窓から暗い部屋を覗くと部屋の中の人物と目が合う。小屋は暗いので人物の姿はかろうじてしか見えない。
n年前