ピーターの法則
ローレンス・J・ピーター博士とレイモンド・ハルが、1996年に書いた「ピーターの法則」
階層的組織において、有能なメンバーは次第に昇進していく。しかし、遅かれ早かれ、メンバーは自分の能力の及ばない地位に達してしまう(無能レベルに達する)。そうなると、重なる昇進は望めなくなる。