fp-ts/関数型言語わからん人によるメモ
fp-ts
Task<A> docs
Promise<A>を返す非同期関数をwrapするやつ
基本的に失敗しない処理(throw Errorしない処理)を入れる
失敗のおそれがある場合は、後述のTaskEither<E, A>を使う
TaskEither<E,A> docs
Promise<A>を返す非同期関数をwrapするやつ
Task<A>とは異なり、型Eのエラーをthrowしてよい
どんな種類のエラーを返すがわかるのでうれしい
例 TaskEither<NotFoundError|PermissionError,A>