YTPMV
音MADの1ジャンル、として最近は見られる気がする
違う
ニコニコ動画から見るとそうなるのかも
YTP
CD-iゼルダやMichael Rosenなどに名残が見える
YouTubePoopのPoop
音MADはMADだから面白さが無いといけない みたいな論調と似たことが言われていそうで面白い
葉月味はこのジャンルに傾倒している
音MADのMAD的な部分より、音楽的な部分に興味がある
文脈が分からなくてもある程度の楽しみ方ができる
どんな素材でもYTPMVに落とし込める
私的オールスターという形態に向いている
https://yith.hatenablog.com/entry/2025/12/24/音MAD作者とYTPMV作者で話してみた!
実際その中で表現されてる言葉として、私的オールスターを私的な箱庭と…オタクがフィギュアを自分の部屋の中に集めるみたいなことのアナロジーとして、私的オールスターの空間を捉えていてこの表現は私的オールスターっていうものを素朴に捉えた時に、一番的確な表現だなと思いますね。
引用の引用
好きなものを落とし込むとき、素材の音として捉えて曲に当てはめるという手法がやりやすい
私的オールスターの人気増加と、音MAD作者のタレント性の増加は結びつきそう
作者としての個を出せる
https://yith.hatenablog.com/entry/2025/12/24/音MAD作者とYTPMV作者で話してみた!
RealSampleの新作YTPMVのことを言うんですけど…確か全部私的オールスターだったと思うんですよ。もしくはテーマオールスター。それってリアルイベントっていうのがこの作者が出るから熱いぞっていう、そういう作者メインの側面がでかいじゃないですかやっぱ。だからこそみんな私的オールスターで挑むみたいな無意識なところがあったと思うんですよね。
これは悪口じゃないんですけど、ここ数年の音MAD作者のタレント化みたいな…そういうのと私的オールスターの人気度の上昇というのがあると思うんですよ。スター性みたいな。だから憧れて私的オールスターを作り始めるみたいなところはあるんじゃないかなと思ってるんですよね。
補足すると、タレント化は一概に悪いことではないけどそれ一辺倒だとあまりバランスが良くないと思う