手の倫理、その創造性 – +M解題インタビューシリーズ Vol.2 / 伊藤 亜紗 | ÉKRITS / エクリ
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2021/09/25
触覚的な関係においては、信頼して相手に預けた分だけ相手のことを知ることができる
近さ/遠さという視覚的なアナロジーは使えない
感情よりも先に触覚を通して自分の枠が壊されて、虐待が起きる 「自分の枠が壊される」という捉え方
ggkkiwat.iconここで話しているのは身体(手)を知覚手段として扱い、思考していくこと ブリコラージュとのつながりも感じたので、そちらのページにメモしておいた。