手の倫理、その創造性 – +M解題インタビューシリーズ Vol.2 / 伊藤 亜紗 | ÉKRITS / エクリ
public.icon
https://gyazo.com/2f4ebf16d4673adf5070e6f3a72da3a5
手の倫理、その創造性 – +M解題インタビューシリーズ Vol.2 / 伊藤 亜紗 | ÉKRITS / エクリ
ÉKRITS / エクリ
伊藤亜紗・freakscafe
手の倫理 伊藤亜紗
2021/09/25
触覚的な関係においては、信頼して相手に預けた分だけ相手のことを知ることができる
近さ/遠さという視覚的なアナロジーは使えない
感情よりも先に触覚を通して自分の枠が壊されて、虐待が起きる
「自分の枠が壊される」という捉え方
ggkkiwat.iconここで話しているのは身体(手)を知覚手段として扱い、思考していくこと
思考・知性とは:入力を出力につなげるの入力部
だが身体的な思考の材料にせずにが少し引っかかっている
ブリコラージュとのつながりも感じたので、そちらのページにメモしておいた。