PTFE入りヒートブレイクの向き
PTFEチューブの入ったヒートブレイクの取付向き
PTFEチューブが露出しているほうが、ヒートブロック側
逆にするとヒートクリープと呼ばれる、ヒートブレークの上の方まで熱を持ってしまい、ヒートブレークの内部でフィラメントが溶けてしまい、ヒートブレークの内径が狭くなり吐出不良を起こすようになる