AI時代にパフォーマンスを発揮するために
AIでつくった完璧なプランでも実行するのは完璧じゃない私ですよ。つまり、AIがいくらいいプランをつくっても実行力、起動力がこちらになければすべて完全に絵に描いたもちになる。実行力、即断即決力を高められるように、普段から感度ビンビンにしとかなきゃダメだ。そのためにもすぐ決めてすぐ動く習慣づけをしておかなければならない。
さっと動ける、フッ軽人間になるために、自分をすぐ行動する人間だと思い込むのが大事。
運動とかしていつでも動けるように体調とか整えておかないと。
ほっといてもAIと人間はつながる。なんなら四六時中そうなる。それなのにつながってる感覚、意識すらなくそうなる。AIとつながらない時間をいかに確保するか。ほんの小さなはなれ小島でいいから、日常の中にぽかんと浮かぶAIと切断された時間をあらかじめタイムボクシングしておくこと。AIとつながらない場所を持っておくこと。
Wi-Fiつながらないカフェがサードプレイスとして人気出たりするかもしれない。
読書の重要性が高まる。学習という意味でもそうだけど「静かに」「孤独に」なれる、そのための読書。
自然の中で過ごす時間を定期的にとったほうがよさそう。毎月1回は釣りに行くとかキャンプに行くとか。
ノーデジタルデバイスデーみたいなんをつくる。
アナログツールの重要性が高まる。AI世界ではメモやログがますます重要になるし来るべきAI時代に備えてアナログツールを使いこなすのが大事。
AIの学習するよりAI以外の学習したほうがコスパいい。AIはほっといてもAIで圧倒的スピードで賢くなってくれるし、賢くなる方向もだいたいわかるし、あとは賢くなるペースだけ「あ、やっぱり指数関数的なんだ」って確認すれば素人はOK。ほっといても賢くならないのは「自分」のほうなので、自分磨きしたほうが圧倒的にパフォーマンスが良い。
しかもその学習にはAIを使えるので、これまでの勉強法では身につけられなかったスキルでも、再チャレンジすれば習得できるようになっているかもしれない。
いくらAIが進化してもコマンド一つ打てないとかだと困ってしまう。
あとで書く