無駄に長くて内容スカスカな文
わかる。でも、あれって最新の手法というよりは、往年の、まだ時間あって読むものもあんまりなかったWeb黎明期とかの文体の生き残りって気がする。
二人ともむちゃくちゃ言うwww
moriteppei.iconでも、内容あるのがエラいんすかね。無駄に長いのはダメですか?と。
情報量や密度が大事と自分なんかは思っちゃうんだけど、密度は濃ければいいわけではなく、一定濃度まで薄めてあげるのって実はとても大事だったりする。
思考のスピードが速いものを人は理解できないし、理解できないものを人は嫌う。
それでも文章を読みたい人がいる、っていうか、文章を読めた量を自分が考えられた量だと思ってる人はいる。
そういう人にとっては文章量が多いと「今日もたくさん読めた!」となる。