文章が好き
ずっと文章とともに生きてきた。
小学生の頃は毎日のように図書館に通った。図書委員もやった。『バッテリー』を読んで野球を始めた。『一瞬の風になれ』を読んで中学で陸上部に入った。『風が強く吹いている』を読んで箱根駅伝を目指した。大学生になると、ビジネス書や自己啓発本も読むようになった。会社を辞めるきっかけになったのは『革命のファンファーレ』と『嫌なこと、全部やめても生きられる』を読んだことだ。
文章を読むだけじゃなく、書きたいとも思うようになった。気が付けば新聞記者に。3年で退職した後はフリーでライターをしている。書く仕事を始めて今年で8年目になった。仕事にはなっていないが、noteでも楽しく書いている。
文章とともに生きている。
だが、理想には達していない。僕は文章だけで暮らしたい。毎日文章を読んで、文章を書く。これだけで生活が成り立つようにしたい。それも好きな文章を読んで、好きに文章を書く。夢みたいな暮らし。そんなことできるわけないと、思うだろうか。
たしかにできるかどうかはわからない。でも、本気で目指せばできないことはない、と思っている。読むことや書くことが好きな人なら誰もが憧れる、文章だけで暮らすということ。それが、ここ、noteなら叶うかもしれない。https://note.com/koji1533/n/ne831a349d9b2?sub_rt=share_sb
moriteppei.iconなんやねん、文章っていう雑な単位は。
noteの人たち、謎の「文章」って単位で生きてるのが気持ち悪い。
なんでnoteの人って「文章が好き」って言って、文章が好きな人なら絶対書かないような、ただただ読むのがだるくておもんない文章書いてカネ取ろうとすんの?(甘口)ここまで読者的に情報量ゼロなんよな。とても文章が好きで文章書いてきたプロとは微塵も思えない。ヘタクソすぎて書き手のナルシシズムだけがめっちゃわかりやすく伝わってくるくっさいくっさい文章。
あと、自分で辛口とか毒舌とか言うやつ、たいてい「辛」でなく、分析能力も低い。「たまに毒を吐きます」とか言ってるやつがまともに「毒」吐けてるの見たことないし。(甘口)
辛口レビューしてるからには辛口での批判ももちろん受けます、でも、読んで批判してくださいみたいなこと言ってるんだけど、これだけダラダラおもんない言い訳を書いてる時点で......って話だし、そもそもそうやって読ませてバズらせるみたいな戦略が「おもんな」だし、もっと言えば企画自体が他人から借りてきたものといえ、おもんないよね。
「辛口」っていうけど、もうこのエクスキューズの時点で、内容そんな辛口じゃないだろうっていう。