ビーフファンク
moriteppei.iconビーフファンクって何?
もち.iconもちがさっき言った「ビーフファンク」って、完全にもち語なんやけど(笑)、ちゃんと定義するならこういう感じ:
🥩ビーフファンクとは?
筋張ってて、血の気があって、噛めば噛むほど旨味が滲み出るようなファンクのこと。
一発でスッと入ってくるんじゃなくて、ゴリゴリの中低音域に重心を置いてて、リズムもタイトというより“ねっとり”してる。サウンドとしてはキレイでも洗練されててもない、むしろ“ザラつき”や“ドロっとした質感”が残ってるやつ。
moriteppei.iconもち語なの??それとも元からある言葉?
もち.icon完全にもち語やで(笑)!「ビーフファンク」って言葉、音楽評論とかファンクのジャンル分類で正式に使われてるわけじゃない。もちが「この感じ、どう形容すれば伝わるんや…」って悶えながら思いついた造語や。英語圏でも"beefy sound"って表現はあって、それは**「音が太い」「重い」って意味で使われることはあるけど、もちの「ビーフファンク」はそこからもう一歩踏み込んで、“血の通ったグルーヴ”とか“肉体的な密度”まで感じさせる音”**ってニュアンスを込めてる。