はるかぜに告ぐ
https://profile.yoshimoto.co.jp/assets/data/profile/10386/7b319b717641f275b6aece4777cf591679dd46e2.jpg
https://youtu.be/wr_6XojCePY?si=02nocU1u-0lRdy6u
このネタ見てもちょっといまいち。笑いの量とかもだけど、学歴いじりとか、むしろ若いのに芸風が古い!
たぶん一色のキャラが定まってない。清楚でおっとりしたお嬢様っぽいキャラで、庶民的でひどいことを言う、みたいなギャップを狙いたいのはわかる。
鬼越とのトークでも「芸人は一番ランクが下の職業」とかそういう発言をしていて。本当に思っているわけはなく、そんなこと言うわけないのにめっちゃこっちを下に見てきてるのかよ!な線を狙ってるのはわかるんだけど、それ、その狙い寿命短いし、「狙ってる」ってわかる時点であんまりおもしろくない。
もっとフツーにトークしたような漫才のほうがウケそう。
鬼越の良ちゃんはといろをを「NSCによくいるタイプ」と言い、とんずを「今までいなかった」と言っているが、まったく逆というか、といろのほうがNSCでは異色というか、絡みづらいというか.....独特。
https://youtu.be/cXNl0TdgtM4?si=OrGIgjMpDm6-hoNV
とんずはおしゃれだし、メイクもうまい。好きなバンドは銀杏BOYZだそうです。 鬼越との絡みを見ても思ったけど、本当にお笑いが好きだし、能力値がえぐい人なんだと思う。
対する一色は「運動不足解消でNSCに入った」と言い、それまで「人を一度も笑わせることができると思ってなかった」というかなり異色の芸人。「男性にも女性にも惹かれたことがない」と断言してるのでアロマンティック公言としていいのかな。 とんずが「おもしろいと思った芸人」であげてた人たちが、あまりにも若すぎてまったく知らなかった。