個人開発
code:肝に銘じますか?
Done is better than perfect.(完璧を目指すよりも、まず終わらせろ)
モチベ
どういうふうに作ろう
いういうのがいいな
どうやるんだろう
記事
https://scrapbox.io/files/68356d43930f556e36a02254.jpeg
たまに見ると良い。
数独アプリ開発者
格言
多くの人に使われるわけじゃなくても、どこかの誰かに深く刺さるものをつくれればいい - hoku(個人開発者)
なるがみ:そうですね。特に「Skeb」をつくりはじめたころから、自分の人生を何に費やすかについて深く考えるようになったんです。
https://scrapbox.io/files/683bfee3e3b7a2f4994ecf6c.jpeg
音楽
ボーカルなしのかっこいいギター音楽
考え方参考
記事
JS, CSS知ってるならTauriを使ってMicrosoft Storeにアプリを公開できる
すべて製品はニーズから出発しなければいけない
ニーズを見つけることは、改善すること
必要なときに必要なものだけが見える、使える、手に入るものを作る
既存商品でニーズが叶う前提で調べる
作り始めたものを完成させる心構え
未完成に終わるとき、同じパターンを繰り返している
本来の目的から外れること
完璧なゴールを目指して多大の時間を割く
いざとりかかろうとすると乗り越えていく未来をイメージできない
具体的に次の一歩をイメージさえできれば、どんな目標へも一歩を踏み出すことができます
「大目標は何か。今の課題は大目標につながるか」を時々自問することが大切
開発の中盤で、期限と具体的な完成条件を固定化し、完成条件を満たした時点で開発は完了と見做す
開発者の最後の仕事は、煩悩を捨て開発に終止符を打つことです
リサーチって、やっぱり大事
なんとなく作って出したら当たるっていうのは、なかなか難しくなってきています。
競合アプリのレビューを読み込んで、ユーザーが何に困ってるのかを見る
ランキング上位のアプリを分析して、「なんでこれが人気なのか?」を考える
設計・アーキテクチャにこだわらない
まずは“完成して動くもの”を出すことが最優先
リリースまでのスピード感が命
スピード重視 → リリース → フィードバック → 改善。
このループこそが、個人開発で成果を出すための一番の近道だと思っています。
自分の得意なこと、続けられることを軸に、「どうやったらもっと多くの人に届くか?」を考えてみましょう。
本当に心からやりたいテーマを選ぶ
10 年単位で考えられるテーマを選ぶ
プロダクトの操作感や気持ち良さを重視する
成功事例をとことんまで研究してコピーする
気合いでやり切る
面倒なことを上回るくらい作りたいと思うものをつくる
UIにこだわり、使いやすさを重視する
①先に集客マネタイズ
②休日2-3日で開発してリリースする
③お金をかけない
Next.js + Hasura + Amplify + CSS Framework
個人開発は99%コケる
だからMVPは2-3日で書き捨てる勢いでやる
拡張性とか保守性とかセキュリティとか考えてもどうせ誰も使わなくなる
リサーチに十分な時間を割く
コードを書く前にやるべきことはアイデアが10個あるとしたらそれらすべてのリスティング広告を打って問い合わせが最も多いサービスは何かの検証、アイデアを形にした後実際使ってくれそうなユーザーへのインタビューなど
最低限の機能が完成したらさっさと出す
アイデア
いろんな個人開発者がこんなもの作ってますという記事を投稿しているサイト