バス停の時間を視覚的にわかるようにする装置を作った。
インスピレーションは京都にあるバス停から。
京都はバス文化なので?、バスが多く走っている。そのおかげか、他の県に比べてバスの利便性が高いと思っている。
バス停にはバスの運行状況がリアルタイムで見れる装置が置いてある。
これを自分の家に置いて、近くのバスがそろそろ来るかどうかを見たいというのが発端。
近くのバス停がかなりの頻度でバスが来るので、時刻表を覚えるのは難しいし通勤に使っているわけではなく乗る時間もバラバラなので時刻表を見ずに感覚的にバス停へ向かえるような仕組みが欲しかった。
仕組みは非常に簡単でLチカの応用的な作り